信頼のアスファルト防水trust

環境への取り組み

 

各防水仕様の消費エネルギー量および炭酸ガス排出量の比較

施工時の消費エネルギーの比較
  • グラフ1
施工時の炭酸ガス排出量の比較
  • グラフ1
  • 新開発の「クリンアス」は、空気中の湿気で硬化する防水工事用のアスファルトです。
    施工時には、燃料や電力を全く使用しないため、二酸化炭素の排出を削減することができます。
  • 一般のアスファルト防水は、施工時のアスファルト温度が250℃程度ですが、「シグマートEL」は220℃以下と低温で施工できます。
    このため施工現場でアスファルトの溶融に必要な燃料が大幅に削減できます。そのため二酸化炭素排出量も大幅に削減できます。